模擬国連委員会
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国立研究会

活動日時・場所
○日時/毎週水曜日18時~20時
○場所/一橋大学(津田塾大学・東京学芸大学の場合もあり)

委員長のあいさつ

皆様、こんにちは、模擬国連委員会国立研究会会長の鈴木敬太です。

皆様は「模擬国連(通称もぎこく)」と聞いてどのようなものをイメージしますか?固くて難しそうと思うかもしれませんし、漠然とだけ れども格好いいと思うかもしれませんね。

皆様が模擬国連に対して抱くイメージが様々であるように、実際に模擬国連で活動をしている人たちの模擬国連に対する思いも様々です。 一概には表せません。しかし、その「多様性」こそが模擬国連を最もよく表わす言葉なのかもしれません。

なんだか硬くなってしまいましたが、要するに理由がなんであれ少しでも興味があったらぜひ一度遊びに来てくださいってことです!

私たち国立研究会(通称くにけん)は一橋大学で毎週水曜日18時から活動しています。国立研究会の特徴としては、西東京の大学を中心 にして多くの大学から学生が参加しており、インカレ色が強いことが挙げられます。しかし多くの大学から学生が集まっているといっても、国立研究会のみんな はとても仲が良く、会議以外では花火大会にみんなで行ったり、バーベキューや鬼ごっこ(笑)をしたりと遊び要素も盛りだくさんです。何よりも、アットホー ムなのがいいところですね。

模擬国連に対する関わり方は三者三様ですが、どのような関わり方をしても得られるものは必ずあります。模擬国連だけでなく様々なもの を掛け持ちしている人もたくさんいます。そんな意欲溢れる人たちの中で有意義な学生生活を送りませんか?少しでも興味のある方は是非一度見学に来てくださ い。また、何か質問・疑問等ありましたら気軽にご連絡ください。

2008年度会長 鈴木敬太

研究統括からのあいさつ

みなさん、こんにちは!国立研究会の研究担当を務めております、木村真紀葉です。

国立研究会の研究陣一同は、国立研究会全体の目標である"会議の質の向上"を目指して、研究だけでなく研究会のメンバーみんなを巻き込みながら、日々会議 に取り組んでいます。質の高い会議とはどんな会議なのか、質の向上のためにはどうすればいいのか常に試行錯誤ですが、みんなで考え、話し合いながら追求し ていこうと思っています。

国立研究会の良さはなんといってもアットホームさ、仲の良さです。そして、人数も多く比較的大規模な会議ができるのも国立研究会の特徴です。なかでも特に 今年は、積極的に先輩方にも会議に参加していただくとともに、新たな新メンバーサポートを検討しています。会議は第一に" 参加者ありき"なので、国立研究会の良さを生かしながら、みんなが楽しめる会議を作っていきたいです。

まだまだ至らないところはたくさんありますが、研究陣のチームワークのもと、精一杯がんばっていくつもりです。これから1年、新たな新メンのみなさんと会 議を作っていくのを楽しみにしています♪ ぜひ国立研究会の会議をのぞきに来てみて下さいね。

2007年度研究担当 木村真紀葉

2008年度の審議課題


研究会のウェブサイト

http://www3.pf-x.net/~kuniken/

ブログ(ウェブ日記)→http://kunikens.blog46.fc2.com/

過去の審議議題


○2007年後期/核軍縮
○2007年前期/中東問題
○2006年後期/WTOにおける途上国問題
○2006年前期/国際テロリズム廃絶のための措置
○2005年後期/海洋資源の持続可能な利用
○2005年前期/地域紛争
○2004年後期/難民問題
○2004年前期/開発援助問題
○2003年後期/男女平等の達成における男性の役割
○2003年前期/国際刑事裁判所(ICC)
○2001年後期/難民問題
○2001年前期/国連平和維持活動(PKO)
○2000年後期/小型武器
○2000年前期/子どもの権利
○1999年後期/難民
○1999年前期/核軍縮
○1998年後期/地球気候
○1998年前期/平和維持活動
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