11 月 6th, 2009 by nmun27
みなさんこんにちは。
総務補佐(報告会担当)・広報の平尾です。
無事10月24,25日に行われた選考会議も終わり、次年度の団員の選考は、発表を残すのみとなりました。今頃応募者の皆さんは、ドキドキしている頃だと思います。
さて今回は、そんな選考会議の、去年の私の思い出について綴らせていただきたいと思います。
ともかく最初は、「みんなと仲良くなりたいな」という気持ちもある反面、「ライバルなんだ」という気持ちもあり、緊張しました。
議場で使用が認められている言語は英語のみですし、選考会議ということもあって、議場の雰囲気はピリッとしたものでした。
しかし会議の途中途中の休み時間や、お昼やお風呂の時間など、だんだんみんなと打ち解けていくことが出来ました。議場では各国の大使として厳しい顔をしている人たちも、ひとたび議場を出れば和気あいあい、それが模擬国連の魅力の一つでもあると思います。
会議ではというと、自分自身あんなにアクティブに動いた会議は選考会議が初めてでした。それまでに至る政策・会議戦略という面でも、それまでそのときのように綿密に立てたことはありませんでした。選考会議という性質上、もちろんとても緊張しましたが、頭をフルに回転させて場に柔軟に対応しながらそういった政策・会議戦略を自分の力で実現させていくというのは、すごく楽しかったというのが深く印象に残っています。英語のみでの会議というものが初めてでしたので、すごく不安がありましたが、やはり議題に対するしっかりしたリサーチと、「伝えたい」という気持ちに勝るものはないと思いました。
人から評価されるという他にはない会議で、緊張しながらもやりがいをすごく感じました。
会議が終わった後には、みんなで談笑したり、ごはんに行ったり、とにかく充実した思い出です。
そんな選考会議の思い出とともに、次代の団員に思いを馳せつつ、次に譲りたいと思います。
総務補佐・広報 平尾唯
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10 月 30th, 2009 by nmun27
10月24日、25日に今年の選考会議が行われました。今回は会議監督の視点から、会議の講評を行わせていただきたいと思います。
全米団員選考会議は通常の模擬国連会議といくつかの点において異なる面があります。ひとつは選考のための会議であるため、どうしても参加者同士で競争を意識しなければならなくなる点、もうひとつはすべてが英語で行われる点です。今回は議題を”Promotion of Multilateralism in the Area of Disarmament and Non-Proliferation”(軍縮と不拡散の分野における多国間主義の促進)に設定し、タスクを通してアプライ者は相当な量のリサーチを行ってきました。
会議の内容および結果については、残念ながら実際の国連会議で想定される内容とは程遠いものになり、現実性や主張の論理性などの点から考えるとアプライ者全員に大きな課題が残る会議となりました。また、タスクを通して非常に的を射た論理を用意したにも関わらず、会議におけるアウトプットがうまくできていない参加者が目立ちました。英語という言語の壁も、その一員として挙げられると思います。
しかし、アプライ者は全米団になりたいという気持ちを持ち続け、粘り強く交渉を行い、かつ柔軟な視点から様々なアイディアを出していたと思います。現実の政策から一歩踏み出して自分なりのアイディアを出すことは、まさしく全米大会で求められる素質です。会議監督の立場からこのような会議を作り上げるという経験は、自分自身の模擬国連活動に対する考えを整理することにもつながりましたし、改めて全米団員としての責任をしっかり果たしていこうという決意をもつことにもつながりました。
参加者にとっては、会議報告書を提出することですべてのタスクが終了となります。会議を振り返り、国として何が達成できたのか、そして個人として何が足りなかったのか考えることは、模擬国連における大使としての技術のみならず、社会で活躍すべき一学生としての素質を高めることにもつながります。運営を行う私たちも、今一度客観的な視点からアプライ者の選考の様子を振り返ることで、自分たちの成長につなげていきたいと考えています。
研究担当・選考会議監督 今井拓也
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10 月 23rd, 2009 by nmun27
今回は会議戦略書の意義と、明日24日(土)からの選考会議開始にあたっての言葉を述べさせていただきます。
模擬国連会議の大きな特徴として、「自分から積極的に動かなければならない」という点があると思います。会議においてこれを行うためには、事前にある程度予測し、綿密な計画を立てておくことが必要となります。この計画書のことを「会議戦略書」と称し、アプライ者に提出してもらいました。アプライ者は、事前にこの「会議戦略書」を作成することで、今までのリサーチを整理し、十二分に活かす準備をすることができます。また、予測する作業を通して自然と対象を多角的に考察することができているでしょう。このような点に、「会議戦略書」の意義があると考えています。
さて、いよいよ今週末10月24,25日に、全米団派遣事業第27代日本代表団選考会議が行われます。再転換として、アプライ者が提出するタスクを見てまいりましたが、全てのアプライ者が自らのベストを尽くしているということがひしひしと伝わってくる内容で、採点する側も背筋を正される思いがしました。本気と本気のぶつかり合い、きっととても意味のある会議になるでしょう。われわれ運営局も、アプライ者に負けぬよう、来年の運営を託す27代日本代表団員を一生懸命選出する所存です。
会計・渉外事務 十亀了郁
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10 月 16th, 2009 by nmun27
こんにちは。
現在当事業にアプライされている方々はポジションペーパー、ポリシーペーパーを提出し、会議戦略書に取り組んでいるところでしょうか。
去年の自分を思い出すと、放課後はほぼ毎日図書館に22時まで閉じこもり、慣れない英語のウェブサイトを読みながらこれらのタスクをこなしていました。
そしてこのポジションペーパー、ポリシーペーパーの2つがタスクの中で最も苦労したものであったと思います。
これらのタスクの意義はどういった点にあるのでしょうか。答え方は色々とありそうですが、私が最も強く感じるのは、「自国のポジションを把握した上で、それに整合する形でオリジナルの政策を練り上げるという、全米大会で必要とされる思考プロセスの練習となる」ということです。
全米大会では、「実際の決議の文章を用いてはならない」というルールがあります。これはつまり、大会側が参加者に「政策を自分の頭で考えること」を要求していることとなります。これは政策のオリジナリティよりも政策を支えるロジックを重視する日本の大会との大きな違いです。全米大会では、上記のプロセスを経て作られたオリジナルの政策がなければ議場でプレゼンスを発揮することは困難です。「…の重要性を強調する」と言った曖昧な文言を書いても、”So what?”と一蹴されてしまいます。
多くの分量の英文を書くということ自体がかなりの負担であるとは思いますが、アプライ者の方々には、「このようなポジションからどのような政策が考えられ得るか」ということにじっくり頭を捻っていただきたいと思います。そのように悩み、考える時間が、全米大会で必要とされる力を養ってくれるでしょう。
渉外担当・副団長 山田卓史
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10 月 9th, 2009 by nmun27
こんにちは。
選考プロセス担当である浅井も述べたように、現在はすでに選考が始まっています。
10月4日に応募者全員の一次選考が行われました。
そして、本日10月9日は二次選考の一番目である「リサーチペーパー」と「論点提示書」の提出締切日です。
「リサーチペーパー」とは今回の選考会議の議題である『軍縮と不拡散の分野における多国間主義の促進』に対する発展的な理解を促進するための提出物です。日本語で提出して頂いています。これは、各国大使としての目線からではなく、一個人としての議題に対する理解が問われます。参加者全員に配布したBG(Background Guide:議題解説書)の内容をまとめ、そこからいかに発展させたリサーチを行うか―これからの選考の土台となる、議題の理解を深める大切なタスクです。
「論点提示書」は、選考会議においてどのような論点が扱われるか、またその概要や対立点を英語で述べるものです。議題に対する理解を深めた上で、どのような論点が提示されるのかを考え文章にしてみることで、応募者である各国大使は会議においてどのような行動をとるべきかを考えることができます。これもまた、非常に大切なタスクです。
選考はまだまだ始まったばかりです。次代の団員を選考することがメインではありますが、これからも応募者の方々が選考を通して、色々な事を学び、成長をしていってもらえるよう、27代運営局一同真剣に向かいあっていきます。
報告書・ブログ・総務補佐担当 菱田実可子
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10 月 2nd, 2009 by nmun27
こんにちは。
全米団派遣事業では、9月26日より次代団員の選考が始まりました。
今回の記事から、全米団員の選考についてお伝えしていきたいと思っております。
皆さまに少しでも興味を持っていただけたら幸いです。
★選考コンセプト
第27代日本代表団の選考は、“Taking and Opening Opportunities”という選考コンセプトの下で行います。全米団派遣事業において、多くの“opportunities”を活かして自己を成長させるとともに、他人にも“opportunities”を与える意志と能力を持つ人物を選出します。
★選考概要
次代団員は、一次~三次選考を経て選出されます。
〔一次選考〕
応募論文、個人面接、集団討論です。関東・関西に分かれて実施します。応募者が多数の場合には、人数調整をさせていただく場合もあります。
〔二次選考〕
会議準備のタスクとして、リサーチペーパー、論点提示書、ポジションペーパー、政策立案書、会議戦略書、会議報告書(会議後に提出)を提出していただきます。
〔三次選考〕
選考会議と個人面接を行います。選考会議は一泊二日の合宿形式で、使用言語はすべて英語です。
参加者の応募論文を読みながら、自分が応募した1年前の気持ちを思い出し、なつかしくも、身の引き締まる思いです。
団員一同、参加者の頑張りに期待しつつ、今後も真剣に選考に取り組んでまいります。
選考プロセス担当 浅井真理恵
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9 月 28th, 2009 by nmun27
当事業のブログをご覧いただき誠に有り難うございます。
渉外を担当しております山田卓史と申します。
本記事では渉外の仕事について説明させていただきます。
1、ご支援をいただいている財団・企業様への事業報告
渡米プログラムを終えた直後から渉外の仕事は始まります。菱田が中心となって作成しております報告書とは別に、各財団・企業様に個別に報告書を提出させていただいております。当事業で得たもの全てを出来る限り臨場感を持って伝えられるよう、試行錯誤しながら執筆に当たっております。またご希望のある財団・企業様には、写真等も用いてプログラムの様子を伝えております。
2、財団・企業様へのご支援の依頼
報告が終わりますと、来年の事業に向けて財団・企業様へご支援の依頼を行います。依頼させていただく前に、団員同士で十分な話し合いを行い、当事業の改善方法を検討するようにしております。また当事業の意義をより広く知っていただくため、以前からご支援をいただいている財団・企業様に留まらず、様々な財団・企業様にご連絡をさせていただいております。依頼をさせていただく際には、当事業の意義・当事業が今までにもたらした結果を分かりやすく伝えるよう、文面に工夫を凝らしております。
3、財団・企業様、顧問の先生方への応対
当事業の渡米報告会や渡米直前の研究発表会には、財団・企業様のご担当者の方、顧問の先生方が足を運んでくださいます。その際には渉外担当として当事業の生の声を積極的に伝えると共に、財団・企業様のご担当者の方、顧問の先生方から当事業の改善のためのアドバイスをいただいております。
渉外担当として学生時代から社会人の方々と関わっていくことは、自らの甘さを痛感させられる反省の日々であると共に、学生が学ぶべき多くのものが得られる刺激的な日々でもあります。そして企業・財団様から「すごく充実した企業ですね」といったお言葉を頂けた際には、当事業の意義を上手く伝えられたことに対し大きな喜びを感じます。
当事業を支援していただいている財団・企業様、顧問の先生方への感謝の気持ちを忘れず、これからも渉外としての仕事に邁進していく所存です。
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9 月 25th, 2009 by nmun27
こんにちは。
総務補佐(報告会担当)・広報担当の平尾唯です。
さっそく私の役職についてご紹介したいと思います。
★総務補佐(報告会担当)とは?
総務補佐のなかでも報告会担当は、その名の通り報告会を開催するときに全体のマネジメントをします。具体的には、報告会のプログラムやみんなの担当する箇所や締切を決めたり、みんなのパワーポイントを回収したり編集作業を行います。また報告会の開催場所を手配したり、マイクや当日の備品などをチェックしてそろえたりもします。報告会当日にはみんなのロジスティクスを作成して、適宜指示を行いながら司会をして、タイムキーパーなどの役割を担います。
今年は渡米の日程と報告書の作成日程上、7月初めに行いましたが、例年は6月中旬から下旬にかけて行われます。今年度のプログラムの特徴としては、昨年のパネルディスカッションをプレゼンテーションに変更いたしました。このプレゼンテーションは前半の会議報告などのフォーマルなプレゼンテーションに比べ、団員各個人の視点から印象に残ったことを少しカジュアルなかたちで発表することで、参加者の皆さまにより全米団派遣事業を身近に、そしてその魅力をお伝えできたらという趣旨で行いました。ときどき場内に笑いが生まれるなど、趣旨は伝わっていたと思います。
報告会は団員模擬国連会員、全米団派遣事業のOBOGの方々、ご支援賜った財団・企業の方々をつなぎ、その魅力や成果をお伝えしたり、アカウンタビリティを果たす大切な機会です。私は昨年報告会によって初めてこの事業を知り、感銘を受け、今に至ります。報告会担当として、今年も無事報告会を行えたことをとても嬉しく思います。またこうした会をマネジメントするということは初めての経験で、その大変さや他の団員の優しさを実感することができました。報告会担当はとてもやりがいのある仕事です。
また「総務補佐」とあるように、報告会が終わった後は総務統括の指揮の下、選考など事業が円滑に進むようにお手伝いをします。こうした支える存在がいることで事業が成り立っているということを気づかせてくれる仕事です。
★広報とは?
広報とは、主に模擬国連会員の皆さまに対し、全米団派遣事業の魅力をお伝えしたり、アカウンタビリティを果たす役割を担います。具体的には、各種イベントの折にはパワーポイントを作成したり、日程などの手配や自らもプレゼンテーションを行ったり、配布物やビラを作成したり実際に広報活動のために各研究会などを訪れます。またメールマガジンの配信なども行います。広報は報告会とも趣旨が合致するところが大きいので、今年度は報告会担当が広報を担当しています。
広報は、多くの模擬国連会員の皆さまに全米団を知ってもらい、魅力を知ってもらう機会を少しでも多く増やすために、さまざまな場に顔を出すので、さまざまな研究会の方々と知り合ったり、顔を覚えてもらうことができます。また、自らが経験してきた全米団派遣事業の魅力を皆さまにお伝えすることによって、自らもその魅力を再認識するとともに、少しでも事業について知ってもらえたり、魅力を感じてもらえたときの嬉しさはとても大きいものです。今後も事業の向上に貢献できるよう努力したいと思います。
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9 月 22nd, 2009 by nmun27
皆様、始めまして。
私は、京都大学総合人間学部2年の十亀了郁です。当事業運営においては、会計・渉外事務を務めております。
会計の仕事は、主に予算策定と団費の管理、決算処理があります。予算は、運営統括や渉外担当者と共同で行い、運営局全体の承認を得て完了となります。団費の管理は、収支管理のみならず、団費が予算通りに正しく使用されるよう監視します。決算処理は、当事業にご支援いただいている財団様や企業様に対し、事業収支報告を行います。
渉外事務の仕事には、財団様や企業様、顧問の先生方といった外部の方との連絡、渉外担当者の補佐があります。外部との連絡では、報告会への招待状、事業報告書の送付の他、各種連絡事務を行います。渉外担当者の補佐としては、渉外担当者と連絡を取りつつ、団体概要書や企画書など渉外活動に必要な書類の作成、企業訪問、顧問訪問などを行っています。
会計は事業運営の根底を支えるものであり、責任感を持って仕事に励んでいます。また、渉外事務の仕事を通して、当事業に対する財団様、企業様、顧問の先生方のご支援に接し、そのご支援に応えるべく日々奮闘しています。
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9 月 19th, 2009 by nmun27
今回は、OBOG・情報処理・団員育成プログラム (Delegate Development Programme) 担当の吉川歩が、役職の紹介をいたします。
・OBOG
この全米団派遣事業は今年で27年目を迎え、これまでに多くのOBOGを輩出してきました。多くの企業、省庁、団体などで働いておられるOBOGの方々の人脈は全米団派遣事業にとってかけがえのないものです。OBOG担当の主な仕事は、全米団OBOGの名簿と全米団OBOGのメーリングリストの管理です。また、全米団員を派遣する直前に行われる壮行会の案内など、OBOGが集まることのできる機会の提供を行います。
今年はOBOG会を11月28日に東京にて開催することになりました。OBOG担当は幹事を務め、OBOG会を円滑に運営します。
・情報処理
情報処理担当の主な仕事は、全米団員のメーリングリストの管理、名刺の作成、全米団ホームページの作成・管理です。とくにホームページは、全米団が事業を外部に発信するための重要な場所であるため、いかに事業のことを分かりやすく伝えるかに配慮しています。
・団員育成プログラム (DDP)
DDPとは、選考を通過した次代団員たちに対して、渡米までの期間、彼らが参加する全米大会の会議への準備の手助けを主として彼らの能力強化を目的とするプログラムです。DDPは計3回あり、毎回各団員は担当国の政策についてのリサーチなど会議準備の成果を、プレゼンテーションの形をとりながら発表し、リサーチ能力と政策立案能力とともにプレゼンテーション能力の強化も図ります。また、先代団員たちのコメントバックをもとに議論も行い、さらに政策や会議戦略に磨きをかけます。そして最後に、国連大学にて、専門家の前でプレゼンテーションを行う政策発表会を開催し、政策に対して専門家の立場からの意見をいただいて実現可能なものへとさらに近づけます。
また今年はその他にも、団員と先代団員で全米大会の会議を模した模擬会議を行い、日本の模擬国連会議と全米大会の会議の違いなどを団員たちにつかんでもらい、大会本番で団員たちがより良い成果を出せるようにするプログラムも企画しております。
厳しい選考プロセスをくぐり抜けてきた次代団員たちがさらに成長できるように、私自身が全米団プログラムで得てきたことを出し切って、頑張っていきたいと思います。
では、次回の投稿は会計・渉外補佐の十亀からです。
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