駒場研究会
駒場研究会会長の川崎陽平です。「こまけん」では東京大学、聖心女子大学、早稲田大学、お茶の水大学といった様々な大学の人たちが、毎週月曜日の6時半から8時半まで東大駒場キャンパスに集まって勉強会や模擬国連会議を開 いております。昨年度こまけんでは議題として国連安全保障理事会改革、地球温暖化対策、国内避難民への支援、イラク戦争、パ レスチナの領土と復興、紛争鉱物資源、南オセチア紛争といった国際的な問題を扱い、「熱い」会議を展開しました。会議以外 にも遊びの要素を取り入れて楽しく活動しています。詳しくは駒場研究会のブログあるいはサイトをご覧になってください。
2009年度審議議題
強化会議:イラク戦争
春の一日会議:安保理改革
新歓会議:気候変動に対する将来の枠組み
前期会議:国内避難民の保護と援助、難民の受け入れ
秋合宿:パレスチナ問題
後期会議:紛争を助長する鉱物資源の取引に関する問題
過去の審議議題
2008年後期:気候変動に対する将来の枠組み
2008年前期:発展の権利
2008年新歓:核軍縮および不拡散
2007年駒場セッション:難民問題
研究会サイト
http://jmun.org/komaba/